書きかけ
追々もう少し見やすく編集する予定
星系内走査 - System Scanner 
System Scanner の使い方行い方と、Solar System の Scanning について色々覚書き。
余裕があれば、Scanner系Moduleについても。
プローブランチャの種類 - Probe Launchers 
Probe射出用ランチャ。射出といっても「ぼてっ」っと吐き出すだけで飛ばすわけではない。
の受信機も兼ねているらしく、Analyzingにかかる基本時間もランチャの種類で決まる。
種類で…といっても2種(+Facモノ2種)しかない。
Scan Probe Launcher I 
Ship Scanning 専用の Probe も、Exploration用の Probe も、
Moon Survey 用 Probe も詰める汎用 Probe Launcher 。
ただしActivation Time / Duration がクソ長く、Analyzingに非常に時間がかかるため、
基本的に移動を繰り返す船を捜す対人用途には不向き。
- Capacity: 10m3
- RoF: 15sec
- ActTime/Duration: 600sec
- CHARGE GROUP:
- Scanner Probe
- Survey Probe
Recon Probe Launcher I 
ShipScannerProbe専用ProbeLauncher。積めるProbeが限られている。対人専用
Scanner Probeにも細かく分けると2種類のグループがあり、
汎用(というかExploration用)ScannerProbeはサイズがひとつ1.25m3なので
Capacityが1m3しかないReconProbeLauncherには積めない
- Capacity: 1m3
- RoF: 2.5sec
- ActTime/Duration: 120sec
- CHARGE GROUP:
スキャナプローブの種類 - Scanner Probes 
ScannerProbeの種類と詳細。
大きくわけると、すべてのGroupをScanできる汎用タイプのProbeと
Ship専用の対人Scan用Probeの2種類がある。
とはいっても、inGameではどちらも同じScanProbesとして扱われているので注意。
※詳細はそのうち…
索敵用とか書いてるReconLauncher専用のProbesも全Groupを対象にScanできます。語弊がありそうなんで補足(´・ω・`)
きちんと書き直したいけど時間が取れない/(^o^)\ とりあえず簡潔に違いを
- SensorStrength(発見率や誤差に影響)
Recon系Probe<<<<Exploration系Probe
- ScanRange(Probeの検索できる範囲)
Recon系Probe>>>>Exploration系Probe
- Scanを実行できる間隔
ReconProbeLauncher>>ScanProbeLauncher
船は比較的SensorStrengthが低く、Recon系でも見つけやすいが、ExplorationSiteはSensorStrengthが高いためRecon系で探すのはかなり辛い。逆にScanProbeLauncherでしか使えないExploration用のProbeは同LauncherのScan間隔が長いのと、各Probeの有効範囲が狭いため、移動する船を補足するには辛い。しかしSensorStrengthがRecon系のProbeに比べると格段に高い。
- 見つけやすい船などの対象を広範囲かつ短時間で何度もScanするにはRecon系
- Siteのような見つけにくいが動かない対象を場所を絞って探すのがExploration用Probeの用途
探検用 - For Exploration 
すべての Group を探索できる Scanner Probe 。
主に Exploration の Site を探すときに用いる。
- Multispectral Frequency Probe
- Quest Probe 系 4種
- Pursuit Probe 系 4種
- Comb Probe 系 4種
- Sift Probe 系 4種
索敵用 - For Ship Scanning 
船探索専用の Scanner Probe。索敵専用でPCを標的とした活動を行う為に相手を探すのに用いる。
- Snoop Scanner Probe
- Fathom Scanner Probe I
- Spook Scanner Probe I
- Ferret Scanner Probe
- Observator Deep Space Probe I
オンボードスキャナ - On-board Scanner 
- すべての船に搭載されている System Scanner 。
- Analyzing にかかる時間は30秒固定。
- Probe 未射出の状態でのみ使える。
- 選択できる Scan Group は Cosmic Anamony (海賊などがPOPしたりするだけの場所)のみ。
試しにやってみるには - Try On-board scanning 
- 適当な惑星へ飛ぶ。
- Ctrl+F11を押し "SCANNER" Windowを開く。
- Scan Group で Cosmic Anomony を選択する。
- On-bord Scannerを選択する。
- Analyzingを実行する。Analizeにかかる時間は30秒固定で、5AU以内の CosmicAnomony を発見できる。
その惑星周辺にCosmicAnomonyがあれば、ほぼ間違いなく一発で発見できるはずです。
なお、Cosmic Anomony は惑星から5AU以内にたまに出現することがあるらしいです。
なにも見つからなければ別の惑星や星系へ移動してみましょう。
関連スキル - Relating Skills 
[Science]
+ Lvl3 - [Astrometric]
| + Lvl 3 - [Astrometric Triangulation]
| + Lvl 4 - [Astrometric Pinpointing]
- [Signal Acquisition]
Astrometric [3rd Rank] 
使用できるProbeの種類の制限解除と、同時にAnalyzeできるScanGroupの数を増やす(最大5)
- 使用できるProbeの種類
- PvP用途だとLvl5の Deep Space Probe / Ferret がないと System 全体をカバーしきれない
- Exploration 用途でもSiftを使うため、またPinpointing の前提でもあるLvl4は最低でもほしい
- Lvl 1 で使用可能な Scanner Probes
- Snoop Scanner Probe (5AU)
- Multispectral Frequency Probe (999AU)
- Quest Probe 系 4種 (4AU)
- Lvl 2 で使用可能な Scanner Probes
- Lvl 3 で使用可能な Scanner Probes
- Fathom Scanner Probe I (10AU)
- Comb Probe 系 4種 (1AU)
- Lvl 4 で使用可能な Scanner Probes
- Spook Scanner Probe I (20AU)
- Sift Probe 系 4種 (0.5AU)
- Lvl 5 で使用可能な Scanner Probes
- Ferret Scanner Probe (40AU)
- Observator Deep Space Probe I (1000AU)
- 同時に選択できる Scan Group の数/SkillLvl
- 同時に Scan をかけてもごちゃごちゃして目的のものを探すのに不便なため、
複数 Group の Scan は星系内移動用BM作成時くらいにしか使わないのでこちらの効果は割りとどうでもいい。
Astrometric Triangulation [5th Rank] 
Probeの信号強度を上げるスキル。発見率が上昇する
- 5% Scan strength bonus / Skill Lvl
Astrometric Pinpointing [5th Rank] 
Scan成功時の誤差を低減する
- Reduces Max scan deviation by 10% / SkillLvl
Signal Acquisition [8th Rank] 
Probe Launcher 毎に設定された Activation Time / Duration の削減。Scanning Time が短くなる
- 10% faster scanning with scan probes / SkillLvl
直接走査 - Directional Scan 
船搭載の有指向性ショートレンジスキャナ。方向を指定できるのと短時間で走査が終わるのが利点。
最大で2,147,483,647km(約14.36AU) 以内の対象を全てピックアップしてくれる。
スキャン角度を最小で30度まで指定できるため、特定の範囲に対象が要るかを調べることもできる。
ただし、位置が特定できるのはOV上に常に距離が乗る施設や星、もしくは目視で見える範囲(285km以内*1)の対象のみ。
つまり、対象の位置の特定ができないため、索敵などの目的には使用できない。
使用目的 - What's this 
位置を特定できないスキャナ。一体何に使うのか。
- Low以下の地域で、敵の接近を事前に察知できる
- MoonにPosが建ってるかの調査を一括して行える
- 適当なPlanetへ飛ぶ
- Drectional Scan実施
- Moonの数と見つかったPOS(CT)の数とを比較することで月に空きがあるか調査ができる
※ただし、MoonがPlanetより約14.36AU以上離れている場合は数がずれるので注意
- 即座に結果がわかるため、Probeと併用することで対象艦の索敵の補助として使える
使い方 - Use Directional Scanner 
- Station外で "SCANNER" Window を開く。(Ctrl+F11 or 画面中央下の左側ボタン群の◎マーク)
- "DIRECTIONAL SCAN" タブを選択
- Rangeに範囲(km)をAngleで角度を指定する。
- Use overview settings のチェックは入れると現在のOVの表示設定にあるもののみ表示するようになる。
- Rangeは1km~2,147,483,647kmの範囲で任意な値を指定。
- Angleは30,60,90,180,360の範囲から選択。なおこの角度は船の向きでなく画面のカメラの向き。
- SCANボタンをプッシュすると以下に引っかかった対象がずらっと表示される。
- DIST.が対象までの距離。ここに距離が表示されたもので150km以上離れている場合はワープも可能
詳細は追って記載
月調査 - Moon Analysis 
月にMoon Survey Probe を撃ち込んで(?)その月に存在する資源を調査する。
SL0.3以下のMoonMiningで得られる資源を調査するために使用します。
月の方向向いてProbe発射すると月へ向かって突き進んでいきます。
Probeのフライトタイムが終了すると調査終了です。
月一個に対して10分とかかかるのですごく大変な作業になります。
月調査プローブの種類 - Moon Survey Probes 
月にぶち込むためのProbe。FacモノとかがあるのかわからないけどMarketで扱われてるのはこの2種。
Discovery Survey Plove I 
標準SurveyProbeらしいが、調査に10分かかる。単価120Kisk程度。要求スキルはそこまで高くない
Astrometricsを主体でやってない人が月調査をするとき用といった感じか。
Gaze Survey Probe I 
調査時間が半減されたSurveyProbe。探検家や索敵役なんかは間違いなくこっち使う。単価190Kisk程度。
Astrometrics5とSurvey5が必要だが時間半分はかなりありがたい。
その他の走査について - Other Scaning 
Surveyスキルが関係するScanner(Ship/Cargo/Survay)について…は気が向いたら調べるかも